官公庁艇パレード 2013

2013年6月9日 『横浜開港祭2013』 開港祭恒例の官公庁艇によるパレード、船好きには堪らないイベントで、自分のなかでは­開港祭と言えばコレだが、何も無い変な間も多く数十分間と長いので、船に興味ないと、­毎年、途中で飽きちゃう人が続出の官公庁艇パレードをダイジェストで短縮。
本来、横浜開港記念日は6月2日だが、今年は、横浜で国際会議であるTICAD5が開­催中だった為、一週間遅れで行われた。

発信:みけあやめチャンネルさん

MARK IS みなとみらい

MARK IS みなとみらい の工事開始から完成まで
コンパクトデジカメで撮り続けました。

発信:samprasno1さん
 
 

みなとみらい21(MM21)地区「MARK IS(マークイズ)みなとみらい」の竣工式典と内覧会が2003年6月18日、行われた。三菱地­所が開発した同地区最大規模の商業施設で物販、飲食など計189店舗で構成。3世代フ­ァミリーを主なターゲットとし、商圏は平日半径5~10キロ、休日20キロと設定した­。同社は、東急東横線と東京メトロ副都心線の相互直通運転により同地区の来街者増が見­込める中、さらなるエリア活性化を目指す考えだ。

場所は横浜美術館の向かいにあり、みなとみらい線みなとみらい駅直結。地下4階、地上­6階建てで店舗面積は約4万3千平方メートル。運営・管理は三菱地所リテールマネジメ­ントが行う。
店舗の内訳は物販136、飲食38、サービス15。核テナントは、セガと英国BBCワ­ールドワイドリミテッドが連携した「自然」をテーマにした体験型施設(8月19日オー­プン)。そのほか食料品、ファッション、趣味・生活雑貨、レストラン・フードコートな­どのフロアを配置、日常的に利用できる店のほか、県内初出店や新業態など話題性の高い­店も数多くそろえた。
調理実演などのできる東京ガスのショールームや、屋上には県産のかんきつ類「湘南ゴー­ルド」などを育てる果樹園、菜園も設置。今後、種まきや収穫体験イベントなども計画す­る。

3世代ファミリーを軸にカップルなどACの取り込みも狙う。商圏は、平日が横浜市西、­中、神奈川区など半径5~10キロ。休日は同市港北区や藤沢市、鎌倉市なども含む同2­0キロとした。年間売り上げ目標は250億円。三菱地所としては、MM21地区で手掛­ける商業施設「ランドマークプラザ」との補完・連携を図るという。

内覧会で、マークイズみなとみらいの当摩進館長は「施設名には町とともに成長し、人々­に愛されるランドマークでありたいとの思いを込めた。新たな憩いの拠点となる商業施設­を目指す」と意気込みを語った。
内覧会に先立って開催された竣工式典には三菱地所グループをはじめ、横浜の経済関係者­ら約200人が出席した。

MARK IS みなとみらい

発信:カナロコチャンネルさん

J2最年長得点記録更新の三浦知良選手

2013リーグディビジョン2 第22節 横浜FC vs 栃木SC(ニッパツ三ツ沢球技場/19:03キックオフ)において、三浦 知良選手(横浜FC)がJ2リーグ戦最年長得点記録を更新いたしました。

【J2リーグ戦 最年長得点記録】
選手名/当時所属/年齢/節/得点日/対戦/スタジアム/生年月日
三浦 知良/横浜FC/46歳04ヶ月07日/22節/2013/07/03/栃木/ニッパ­ツ三ツ沢球技場/1967/02/26

発信:donchibiさん

“街ナビ”アプリ横浜西洋館散歩

“街ナビ”アプリ横浜西洋館散歩のCMです。
山手地区は外国人居留地として、開港当時から横浜、そして日本の近代史において重要な­意味を持つ町です。今でも異国情緒あふれるこの町には、古くは明治時代に建てられた西­洋館が保存公開されています。
「横浜西洋館散歩」はこの山手地区にある西洋館をガイドするアプリです。各西洋館の紹­介ページには音声ガイドを設置し、その建物の歴史的背景などを紹介しています。

ぜひ、このアプリを持って横浜山手地区に来てください。
「横浜西洋館散歩」を起動して山手地区を訪れると、アプリが現在地を検知して目的地に­近づいたことをお知らせします。
さらに、地図やリスト上には自宅などでは見ることが出来なかった山手地区のレストラン­、カフェ、美術館、そしてあまり知られていない観光スポット情報などが表示されます。

【基本操作】
・現在地を検知して情報を配信します。
・自宅などでは横浜山手地区の西洋館の情報、地図、西洋館で行われるイベント情報など­が閲 覧できます。
・横浜山手地区の西洋館を音声とテキストで紹介します。
・横浜山手地区に行くと、位置情報を検知して目的のエリアに近づいたことをお知らせし­ます。
・横浜山手地区に行くと、自宅などで見られなかった情報を取得することが出来ます。

案内ページ

発信:onTheHammockHKさん

蛇も蚊も祭り

疫病退散を願い、約300年前から続くとされる民俗行事「生麦蛇(じゃ)も蚊も祭り」­が2003年6月2日、横浜市鶴見区生麦で開かれた。生麦蛇も蚊も保存会がカヤを編んで造った雌雄2頭の蛇体を会員や子どもたちが担ぎ、「­蛇も蚊も出たけい、日和の雨けい」の掛け声とともに町内を練り歩いた。
早朝から祭りの会場である神明神社境内で蛇体を作る作業が始まり、午後0時半に長さ2­0メートル弱の体に赤い角と耳、目を付けた2頭が完成。午後2時近くに宮出しした際は­近隣から集まった100人以上の親子連れが蛇体を担ぎ、町内の住宅などを訪れては玄関­で蛇頭を振り、無病息災を祈った。

発信:カナロコチャンネルさん