横浜環境保全社

マテリアルリサイクルにも力を入れた尚一層の資源化や廃棄物処理の適正化に向け周囲が注目する中横浜市内における廃棄物処理の大きな部分を担う業者として、お客様の信頼を­第一と考えると共に廃棄物の適正処理に努め責任をもって業務を遂行してまいります。
それぞれの時代に即応した弊社の使命を果たすため、協力関係にある業者様と出来る限り情報を共有し協働することによって、社会経済の発展に貢献すべく、社員一同一丸となっ­て更なる努力を積み重ねて行く決意であります。

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発信:yokohamakankyohozenさん

金刀比羅大鷲神社で酉の市

商売繁盛を祈願して、横浜市南区の金刀比羅大鷲(ことひらおおとり)神社で11月8日、毎年恒例の「酉(とり)の市」が開かれ、縁起物を買い求める人たちでにぎわった。
大通公園沿いには、米俵や小判できらびやかに飾り付けられた縁起物の熊手を扱う露店がずらり。熊手が売れるたびに、威勢のよいかけ声が響き渡った。

発信:カナロコチャンネルさん

スポーツ・レクリエーションFS 2012

毎年 体育の日を中心に横浜市内各地で開催されている「横浜元気!! スポーツ・レクリエーションフェスティバル2012」、その中央イベントが10月8日(月・体育の日)に日産スタジアム・新横浜公園で行われ、約3万6千人の来場・参加で­にぎわいました。

発信:横濱動画-Yokohama Movie-さん

クリスマスシンギングツリー 2012

クイーンズスクエア横浜の15周年を記念して、「ゆず」がプロデュースしたクリスマスシンギングツリーでイルミネーションとパイプオルガン音楽がシンクロしたショータイム­です。

期間:~12/25(火)
ショータイム:17:30~22:00 毎日6回

クイーンズスクエア横浜 イベント情報

発信:narunaru1111さん

横浜のイルミネーション

横浜中華街など横浜市中区の4カ所のイルミネーションを撮りました。ことし10回目のイセザキ・モールでは、ストリート・ライブで羽ばたいた「ゆず」デビュー15周年を記­念した特別バージョンのイルミネーションです。

【横浜中華街「春節燈花」(2月28日まで)】
中国の旧正月へ向けてお祭りムードを盛り上げるイルミネーションで、8人の仙人「八仙」をモチーフにしています。関帝廟通りでは「関帝」や「媽祖」も。加賀町警察も電飾し­ています。

【日本大通り「ウインターイルミネーション」(1月6日まで)】
色付いたイチョウ並木の下にトナカイなどをモチーフが輝いています。

【イセザキ・モール「イセザキ☆ライト2012」】
400メートルのモールを彩るLED5万球。10回目の今年の「光の回廊」は、イセザキから羽ばたいた「ゆず」のデビュー15周年をお祝いした特別バージョンだそうです。

【元町「クリスマスイルミネーション2012」(12月25日まで)】
フェニックスアーチ、キャノピー、前田橋の装飾をはじめ、生花のプランターやクリスマスツリーを商店街に飾っています。

発信:瀧村誠さん

ウエーターズレース 2012

イチョウ並木が黄色く色づいた横浜市中区の日本大通りで11月25日、「ウエーターズレース横浜2012」が開催され、75選手がトレーに載せたボトルとグラスを落とさず­に走る妙技を披露した。
発祥の地・パリをまねて、市内のホテルやレストランなどが実行委員会をつくり、昨年から始まった。フランスに本部を置く「ジ・インターナショナル・ウエーターズレース・コ­ミュニティー」の公認レースとしては国内第1号。
参加選手は、約1.5倍に増加。団体の部は4チーム(1チーム5人編成)から8チームへと倍増し激戦に。個人は横浜ロイヤルパークホテルの喜納享子さんが初優勝。崎陽軒本­店レストランの千葉海さん、団体は横浜ロイヤルパークホテルがそれぞれ連覇した。
実行委は「できれば来年は優勝者をパリのレースに派遣し、再来年以降、可能な限り早く地区予選を開催して面的な広がりを持たせたい。横浜の『秋の風物詩』とすることも夢で­はない」と話している。

発信:カナロコチャンネルさん

横浜エコライド 2012

横浜の街を楽しみながら自転車で回る「横浜エコライド2012」が11月11日、横浜市中区の山下公園を発着地としたコース(21キロ)で開かれた。NPO法人横浜ペダルプロジ­ェクト(鳥羽山康一郎理事長)の主催で5回目。
家族連れを中心に県内外から約500人が参加し、港の見える丘公園や山手本通りなど風光明媚(めいび)な港町を約2時間かけて回った。
3度目の参加という旭区の天野護さん(45)は、息子の瑞樹君(8)、おいの新屋充隆君(13)と一緒にペダルをこいだ。「交通量の多い市街地でも、安心して子どもたちと­サイクリングを楽しめた」と話していた。
イベントでは、自転車愛好家のボランティア55人が交差点などのポイントで参加者を誘導し、陰ながら支えていた。鳥羽山理事長(54)は「安全と渋滞防止の対策に気を使い­、準備を進めてきた。無事故で終えられ満足」と、話していた。

発信:カナロコチャンネルさん