横浜オクトーバーフェスト2012

本場 ドイツのビールを堪能できる「横浜オクトーバーフェスト2012」が9月28日、横浜市中区の横浜赤レンガ倉庫イベント広場で始まりました。 大きなビア樽に木槌を打ち込み、1リットルのジョッキにビールを注ぎ入れる、本場独・ミュンヘンのオクトーバーフェストさながらの開栓式のあと、観客が『乾杯の歌』を合唱­。林横浜市長も挨拶しました。会場ではドイツ人楽団の生演奏や、80種類を超えるビールが楽しめます。10月14日まで。

発信:神奈川新聞さん

立石 三宅 選手にスポーツ栄誉賞

ロンドン五輪の競泳男子200メートル平泳ぎで銅メダルを獲得した立石諒選手とフェンシング男子フルーレ団体で銀メダルの三宅諒選手に8月31日、横浜市スポーツ栄誉賞が­贈られた。同賞は、スポーツで市民に感動を与えた横浜ゆかりの選手を表彰するもので、立石選手、三宅選手ともに横浜市港北区にもキャンパスがある慶応大学に在学中。

発信:神奈川新聞さん

ペルセウス座流星群2012

港南区上永谷の貞昌院境内での定点観測です。
2012年8月12日午後8時から撮影開始。雲が次から次へと流れる夜空でしたが夜通し撮影しました。(3:37/5:02)に一番大きな流れ星が流れます。
メニューバー右下の画質で解像度を[HD]にすると星が見やすくなります。

発信:Tetsuya Kamenoさん

元町商店街サンバパレード2012

8月18日、横浜市中区の元町商店街で恒例のサンバカーニバルが開かれた。
浅草サンバカーニバルで優勝した経験のあるサンバチーム「エスコーラ・ヂ・サンバ・サウーヂ」が出演した。
サウーヂは1986年に横浜・野毛で結成された団体で、チーム名のサウーヂはポルトガル語で「乾杯」の意味。ブラジルが好きで、サンバを愛する横浜在住のメンバー約300­人が所属している。

発信:神奈川新聞さん

サニーサイドゴスペルクラブ

Sunnyside Gospel Club 横浜 & 町田

“The Best is Yet To Come”
2012.8.25 横濱ゴスペルフェスティバル@神奈川県民ホール

Key 名手久詞、Bass 金子信之、Drums 松園さとし

サニーサイドゴスペルクラブ横浜
サニーサイドゴスペルクラブ町田

NGOゴスペル広場

発信:サニーサイドゴスペルクラブ横浜さん

ドーン・プリンセスと港中吹奏楽部

2012年8月28日18時 横浜港大さん橋
ドーン・プリンセス(DAWN PRINCESS)出港
横浜市立港中学校吹奏楽部(マーチングバンド)のノリノリの演奏でお見送り。
シドニー発着の太平洋一周クルーズ中。曲間、乗客の皆さんはお返しにオーストラリアの曲「Waltzing Matilda」を歌ってくれました。(^o^)

汽笛をあげ、離岸していきます。次の寄港地はスワード(アラスカ) (^.^)/~~~

発信:ohshioさん

マタニティハウスが誕生

横浜市都筑区にある昭和大学横浜市北部病院に、助産師が分娩介助などを行う院内助産システムを採用した 産科病棟「マタニティハウス」 が誕生しました。「マタニティハウス」はホテルで過ごしているような快適さと自宅でくつろいでいるような安心感をモットーに最高のサービスを提供します。

昭和大学横浜市北部病院

発信:shosoumuさん

東日本大震災 発生時 横浜駅前付近

横浜市で、地震発生の瞬間を捉えた映像(JR横浜駅西口付近で撮影) 震度5強。 午後2時50分ごろ。偶然、駅近くのビルの中に居合わせたフジテレビのスタッフが、手持ちのカメラで撮影。
地震を感知し、カメラを外に向けると、目前の舗道には、すでに地割れが起き、悲鳴が飛び交い、逃げ惑う人たちの姿も見える。向かいにある雑居ビルは、大きく横に揺れ、きしむような音を立て、ガラスというガラスも落ちんばかりに動いている。異常な事態を察し、撮影を続けていたスタッフは、ビルの階段を駆けおり、屋外へ。大勢の人が建物から外に避難して、商店街は騒然としている。地震の爪痕があちらこちらに残っている。大型スーパー店頭では、長く、すさまじい地割れが舗道に沿って続いている。
地震は、いったん収まったかと思われたが、再び大きな余震が襲い、周囲が騒然とする。スーパーの店舗を支える大きな柱も、基礎部分が地割れで、半ば宙に浮き、ぐらぐらと揺れているのがわかる。一連の衝撃に、商店街は、あふれんばかりの人で埋めつくされていた。

発信:フジニュースネットワークさん

横浜市民防災センターで体験

横浜市民防災センターは横浜駅周辺地域の一時避難所・沢渡中央公園の一角にある。 災害時は横浜市消防局の災害支援拠点・特別高度救急隊(SR)の拠点として、救護や給水・­支援物資の提供、救護活動を行うが、平常時は市民の防災意識啓発施設として活用されている。
センター内は「知る」「体験する」「備える」の3つのゾーンに分かれ、誰でも自由に見学できる。「知る」は、過去の災害の様子を集めた映像を流すなどして災害の成り立ちを­紹介、「備える」は消火器などの扱い方を学べる。中でも「体験する」ゾーンは、いざというとき役立つものばかりで、来場者の関心も高い。

横浜市民防災センター

発信:神奈川新聞さん