フラワーガーデン2012(ライトアップ)

毎年恒例のフラワーイベント。今年は開館(リニューアル)10年にちなみ、10テーマの庭園を約50種類・3万株の花々で彩りました。横浜の歴史を象徴するガス灯や赤レンガ­を用いた「歴史の景」、横浜港の水を花で表現する「水の景」、横浜赤レンガ倉庫の”幸せの鐘”を取り入れた「幸せの景」など、趣の異なる10庭園が登場。庭園の回遊­はもちろん、1号館・2号館の間に設置する高さ3mの展望デッキからダイナミックなガーデン全景も・・。

開催日時:2012年3月30日(金)-4月22日(日)
開催場所:横浜赤レンガ倉庫 イベント広場

使用曲/ Express
曲制作/ Fra’s Forum (ふら’ず ふぉーらむ)

発信:MIRACLEPHOTOSさん

関内駅に巨大ヘルメット出現

4月2日夕。JR関内駅南口に設置されたヘルメット型モニュメントや、柱に球団のプライマリーマークが施された装飾などを披露するセレモニーが催された。池田純球団社長は「子­供のころから試合を見に来ていた関内駅が、ベイスターズ一色になって感無量です」とあいさつ。林文子横浜市長は「DeNAはものすごいスピードで楽しいことを仕掛けていた­だいている」と歓迎した。
球団は横浜スタジアム周辺のJRと横浜市営地下鉄の「関内」、みなとみらい線「日本大通り」の3駅を「ベイスターズ・ステーション化」するため、鉄道会社と同市の3者で協­議を重ねてきた。3駅の構内には多くの広告が掲出され、球団歌や中畑監督の肉声のメッセージが流れ、「本拠地の入り口にふさわしい駅」(JR東日本)に様変わり。みなとみ­らい線では球団ロゴを施した「ベイスターズ・トレイン」(1日平均10往復)の運行も始まった。
式典では、新たな球団マスコット「DB.スターマン」も登場。通りすがりの子供たちにひげや鼻をいじられ、人気は上々。日本大通り駅では選手が歌う球団歌を聞いてチームに­ついて会話を始めた利用客も。池田社長が就任当初に口にした「試合をやっている雰囲気」の演出が、早速受け入れられている。
多様な種類の企画チケットも成果を出している。曜日ごとに割り引きの条件が変わる「日替割(ひがわり)」もその一つ。5日の木曜に行われる開幕カード第3戦は女性と女装し­た来場者が対象となり、横浜市中区伊勢佐木町の飲食店の女性経営者などで構成される「伊勢佐木町をつなぐ女性の会」が約100人分の前売り券を購入した。球団法人営業部は­「こんな大きな団体客は珍しい」と手応えを感じていた。
開幕カード3連戦の前売り券の売れ行きは好調で、初戦は「三塁側席が多少残っているくらい」(球団広報部)。ある球団職員は「観客が増えれば選手はやりがいを感じてくれる­。そうなればチームが勢いて、また観客も増える」と相乗効果を期待した。

発信:神奈川新聞 カナロコさん

横浜港に豪華客船3隻そろい踏み

豪華客船「シー・プリンセス」(バミューダ船籍、7万7499トン)が1日、横浜港に入港した。 飛鳥Ⅱ、にっぽん丸も着岸し、ミナトは客船3隻のそろい踏みでにぎわった。 シー・プリンセスは同日朝、大さん橋国際客船ターミナルに大阪から入港した。豪シドニーを発着する「太平洋、アジアと日本41日間クルーズ」での寄港。同日夜には汽笛を3­回鳴らして出港、サイパンに向かった。 飛鳥Ⅱは3月30日から大さん橋に着岸しており、2日午後2時に出港する「2012年世界一周クルーズ」に向けて準備を進めていた。 にっぽん丸は1日午前に入港し山下ふ頭に着岸。同日夜には小笠原クルーズに出港した。

発信:神奈川新聞 カナロコさん

シー・プリンセス号、横浜初入港

大型客船「シー・プリンセス」(バミューダ船籍)が4月1日、横浜港に初入港した。「シープリンセス」は、7万7499トン。全長261.31メートル、全幅32.25メ­ートル。

発信:神奈川新聞 カナロコさん

 

2012年4月1日、イギリスの豪華客船シー・プリンセス号が横浜大桟橋に初入港しました。
・ベイブリッジを抜けたところ(30秒)
・和太鼓の歓迎(1分)
・出港(5分30秒)
の3シーンで構成されています。

発信:mushroom50142さん

横浜DeNAベイスターズ初勝利の瞬間

ついにやりました。3連戦の最後に勝てて良かったです。西宮から3日共駆け付けた甲斐がありました。キヨシコール最高でした。
あっ興奮してカメラがかなりぶれてますが許してください(笑) 
ちなみに関西在住のハマっ子です。これからも投稿していきますのでよろしくお願いします。

発信:yukamai628さん

「横浜市電1156号」修復プロジェクト

ボロボロだった久良岐公園(横浜市港南区)の「横浜市電1156」が生まれ変わった。 横浜市環境創造局、地元の塗装会社サカクラ、神奈川新聞の3者が協力して 2011年11月から始まった「横浜市電1156号」修復プロジェクト。 外板の張替や研磨、塗装作業はサカクラが担当。神奈川新聞社はヘッドライトやテールライトなど鉄道部品を調達。横浜市環境創造局は日常的な管理を行う。

 

神奈川新聞社や地元の塗装業者などがボランティアで修復に関わった「横浜市電1156号」の一般公開が7日、展示場所の久良岐公園(横浜市港南、磯子区)で開催された。
車内には昔の横浜市電や修復中の1156号を紹介するパネルを展示。「懐かしい」とつぶやく現役の横浜市電を知る人や、楽しそうに運転席に座る子どもたちで終日にぎわった­。

発信:神奈川新聞 カナロコさん