マンスリーレオパレス

家具・家電も水・光熱費もコミコミなレオパレス21のマンスリー契約について、レオパレスセンター横浜のスタッフさんにご案内いただきました。

レオパレス21のご案内

レオパレスセンター横浜
横浜市神奈川区鶴屋町3-29-1第6安田ビル1F
Tel.045-326-0220 営業時間:11:00~19:00 無休 案内図

制作:横浜情報ステーション編集部

蛇も蚊も祭り

300年以上にわたる伝統行事で横浜市の無形民俗文化財に指定されている「蛇も蚊も祭り」が6月6日、横浜市鶴見区生麦で行われた。

早朝から 蛇も蚊も祭り保存会のメンバーが萱で編み上げた15メートルの大蛇2体を2手に分かれ地元自治会、約100人が担ぎ「蛇も蚊も出たけい、日和の雨けい」「出たけい、出たけい」わっしょい、わっしょいと町内を練り歩いた。夕刻、神明社に戻る。

保存会会長の青木さんのお話によれば、萱(カヤ)の入手が難しく、都筑区まで萱を刈りに行き、1週間乾燥させ使用している。ここ数年子どもの参加が増えている。

江戸時代、河口に位置した生麦には萱が容易に手に入る地だったことから、萱で蛇をつくった。生麦4-27の道念稲荷神社でも同様の行事が行なわれる。

又蛇の角は境内の神木を使用。目玉はツメタ貝を赤く塗って使用。耳は枇杷の葉を使用。舌は菖蒲を使用。
2体の蛇は、昔は鶴見川に流したが最近では環境に配慮し翌日境内で燃やしている。

(YouTubeより)

制作:つるみウォッチャーズさん

境川遊水池公園の風景

境川遊水池公園の風景を撮影しました。
場所は、藤沢大和自転車道沿いで境川と和泉川の分岐点にあります。
具体的には横浜市泉区の下飯田町となります。

曇りの合間に少し晴れていたので急ぎ撮影しました。
公園はまだあちこち工事中なので、今後整備が整った時点でもう一度撮影してみようかと思っています。

撮影に使用したカメラはSONY DSC-HX5Vです。このカメラは車載には適さないので風景動画専用にしようかと思っております。

BGMを今回も用いてあります。自分の印象にあう物をHP検索し、MP3フリーの音楽を使用させていただきました。
動画に紹介を入れられなかったのですが、ここにあらためて感謝の意を記します。
MusMus

(YouTubeより)

境川遊水地公園

制作:ウイソフィールドさん

time lapse ランドマークタワーと周辺

横浜ランドマークタワーとその周辺の風景の微速度撮影です。日本丸のすべての帆を広げる 「総帆展帆」を行っていました。

Camera : Pentax K-7 & Seculine Twin1 ISR
Camera : Pentax K-x & デジりも for PENTAX by fc2xx
Lens : Pentax DA15mmF4ED AL Limited
Lens : Pentax FA31mmF1.8 AL Limited
Lens : Pentax DA40mmF2.8 Limited

Music:PROPANMODE piano_012

制作:darwinfish105さん

「Y151」記念号 高島貨物線車窓

横浜セントラルタウンフェスティバル(Y151) に合わせ運転された、団体列車「Y151」記念号です。
新宿から石川町の運転ですが、途中、尻手短絡線から貨物線へ入り、浜川崎駅でスイッチバック、鶴見から高島貨物線を経由し運転されました。車内では元町リカちゃんの装いの横浜観光親善大使との記念撮影やクイズ大会も行われました。記念品として「キタムラ」の列車の絵柄入りの特製パスケースが貰えました。YOUTUBEの10分縛りをクリアするため高島貨物線(車窓)は1.5倍速で収録してあります。

制作:cb750f2nさん

明治学院大学 「昆虫の森美術館」

明治学院大学の教養科目である「生物学方法論」では、横浜キャンパスの生物多様性を自ら把握するために、昆虫綱の仲間たちを調査しています。
毎日通うキャンパスの小さな命に接することで、その存在の大切さを実感できる本学唯一の授業です。
横浜キャンパスの2号館生物フロアを丸ごと「フィールド ミュージアム」と見立て、廊下には2009年度春学期の作品を展示した「昆虫の森美術館」、実験室にはキャンパス内で採集された生きもの標本を展示しています。
(YouTubeより)

制作:明治学院大学さん

横浜レゲエ祭2010-Zero-について

いよいよ決定した「横浜レゲエ祭2010-Zero-」が 8/21 横浜赤レンガパーク 特設野外ステージにて行われます。
このビデオがオンライン上の最初の発表になります。
今後も出演者等のコメントをあげて行きますので宜しくお願いします。

(YouTubeより)

横浜レゲエ祭2010 – ZERO –

発信:reggaesai2010さん

日本初 コラ大集合 演奏 歌

“Ensemble Instrumental National du Japon” アフリカのハープ「コラ」。マリ出身アーチスト、ママドゥ・ドゥンビア氏によって結成された、コラを弾く 日本人によるグループの初のオーケストラ演奏。曲は”diarabi(ジャラビ)”(愛をテーマにした曲)。外務省主催「アフリカンフェスタ」にて。

「コラ」は元々はアフリカの「グリオ」という伝承音楽家のみが演奏を許された楽器。「グリオ」は世襲制で、その家系に生まれた者しか演奏することはできなかった。王様を寝かしつけたり癒すために奏でられた音楽で、現代の「音楽療法」の原点とも言える。日本ではまだコラを販売している所は少ない。

Mamadou Doumbia氏は2011年にマリをツアーする予定。コラの販売についてはMamadou Doumbia氏がマリのグリオであるコラの巨匠Toumani Diabate氏の工房と提携し受注生産している。

問合せ:worldnotemusicあっとまーくyahoo.co.jp
平山(あっとまーくを@に変えてくださいね)

どうして「アフリカ」なの?

今回のステージについて

西アフリカの弦楽器 コラについて

(YouTubeより)

発信:3kaelさん